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ネットワーク通信をしようとしたアプリケーションに信頼がおけるものであるなら、次回から「ZoneAlarmセキュリテ警告」ダイアログを表示させる必要が無い為、「この設定を保存」にチェックし、「許可」ボタンをクリックします。
あらゆるアプリケーションがアクセスしようとすると、zonealarmがネットワーク通信を監視している為、「ZoneAlarmセキュリテ警告」ダイアログを表示させ、通信の可否をユーザーに求めます。ネットワーク通信をしようとしたアプリケーションが信頼できるものであれば許可ボタンをクリックします。
一方、アプリケーション名に覚えの無いものが表示された場合は、マルウェアの可能性があります。Windowsの「スタート」→「検索」などでファイルの場所を検索し、そのファイルのあるフォルダが自分でインストールしたアプリケーションの一部であればマルウェアである可能性は低いです。(断定はできません。)
もし、そのフォルダ名に覚えが無い場合は注意が必要です。その場合、googleなどでアプリケーション名を調べ、マルウェアかどうかを判断し、適切な処理を行ってください。
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